おかげさまで忙しく仕事をさせていただいております。
まぁ、先日も書いたんですけどね、、
キタヤの前の通りは、北へ向かえば
『根尾』 や 『谷汲』 といった名所がありますが、
そこまでの道のりは、ドライブやサイクリング(ツーリング)には打って付けのコースであり、
仕事をしていると、

こういった気持ちよさそうな方たちや

爆音を立てて走り去る素晴らしき芸術品を目にする機会が多くなってきました。
こういった芸術品を目の当たりにして、
無反応な男子はなかなかいないとは思います。
私も通り過ぎる芸術品を目の前に、
『おぉ!』
と、声を上げてしまう一人なのです(笑)。
しかし、こいつの排気音が遠くから聞こえてきたとき、ただならぬ気配を感じ、

通り過ぎた姿を見て
『おぉ~!!』
と、フェラーリの2倍は驚いてしまうのであった(爆)
分かりにくい話ですいません(苦笑)
『今日のナイス色修正』 でもみていってください(笑)

シングルライダースタイプのコットンブルゾンをお預かりしました。


両脇が汗による脱色を起こしていました。
まだ白く汗が残っています。
※光の関係で全体画像と色目が違いますが、同じものです、すいません。
その旨をお客様に伝えると、
『修正できるのならお願いします』
ということでしたので、色修正を行うことにしました。
汗が残っているので、
まずは『ウェットクリーニング』をおこないました。

ウェット後の画像です。
汗がキレイになって、幾分脱色が分かりにくくなってはいますが、
脱色している事実は変わっていません。
これから色修正!みたいに筆がいやらしく写っています(画像をクリックして拡大すると分かります)
色修正に慣れてくると、
元の色と、脱色した部分の色を見たときに、
どんな色を入れたら元の色に近付くのか、分かるようになります。
今回は 『青系』 だな…なんつって、思ったわけです。
地道に抜けてしまった色を入れていきますと…

ほとんど分からなくなりました。
反対側ももちろん、

なかなかキレイに仕上がりましたよ。
このように、シミ抜きに力を入れたクリーニング店ですと、
黄ばみや黒ずみの処理だけでなく、
そういったシミ抜きをする際に起こるスレや脱色にも対応していかないと、
キレイにしてお渡しできませんので、
色修正も得意とする場合がほとんどです。
『あれ?ここだけ色が変わってる!』
『こんな色のシミなんてあったっけ?』
似たようなケースでお困りの際には、
ぜひ、シミ抜きを得意とするクリーニング店へ
御相談ください。
お近くに見つからないときには、
お気軽にキタヤクリーニングへお問い合わせください。
お問い合わせ
岐阜県本巣市三橋1100-73
キタヤクリーニング 糸貫工場店
℡058-324-7388
メール info@kitaya-cleaning.com
お問い合わせフォーム→ ココ
それではあの爆音にも負けない勢いで!(笑)
『ドンと来い!色修正!』
ご利用誠にありがとう御座います。
ささ、こんな日は陽気に参りましょう!
『今日のナイスサウンド』
Toy Dolls の 『Dig that groove baby』 だぁーーーーーーー!
初めてPV観たけど、なんちゅーチープな。(笑)
まあしかし、そんなことはどうでもいいほどに、
ギターは上手くそして低い。
何度もライブを見ましたが、
『アナーキー』 なパンクではなく、
『いたずらっ子』 というイメージでなかなか好印象でした。
ライブではさらにギターの位置が低いです(笑)
当時、ギターをやっていた周りの連中も
まねして下げてやってみるんですけど、
結局、上手く弾けないわ、腰が痛いわで、
早々にあきらめてましたね(爆)
そういえば、いま思い出した。
若くして亡くなった先輩が言ってたよ。
『元気になりたきゃトイドールズ聴けよ!』 ってね。
そういってLP(古っ!)貸してくれたんだった。
懐かしいね。
今でも普通に聴いてますよ、先輩。
まぁ、先日も書いたんですけどね、、
キタヤの前の通りは、北へ向かえば
『根尾』 や 『谷汲』 といった名所がありますが、
そこまでの道のりは、ドライブやサイクリング(ツーリング)には打って付けのコースであり、
仕事をしていると、

こういった気持ちよさそうな方たちや

爆音を立てて走り去る素晴らしき芸術品を目にする機会が多くなってきました。
こういった芸術品を目の当たりにして、
無反応な男子はなかなかいないとは思います。
私も通り過ぎる芸術品を目の前に、
『おぉ!』
と、声を上げてしまう一人なのです(笑)。
しかし、こいつの排気音が遠くから聞こえてきたとき、ただならぬ気配を感じ、

通り過ぎた姿を見て
『おぉ~!!』
と、フェラーリの2倍は驚いてしまうのであった(爆)
分かりにくい話ですいません(苦笑)
『今日のナイス色修正』 でもみていってください(笑)

シングルライダースタイプのコットンブルゾンをお預かりしました。


両脇が汗による脱色を起こしていました。
まだ白く汗が残っています。
※光の関係で全体画像と色目が違いますが、同じものです、すいません。
その旨をお客様に伝えると、
『修正できるのならお願いします』
ということでしたので、色修正を行うことにしました。
汗が残っているので、
まずは『ウェットクリーニング』をおこないました。

ウェット後の画像です。
汗がキレイになって、幾分脱色が分かりにくくなってはいますが、
脱色している事実は変わっていません。
これから色修正!みたいに筆がいやらしく写っています(画像をクリックして拡大すると分かります)
色修正に慣れてくると、
元の色と、脱色した部分の色を見たときに、
どんな色を入れたら元の色に近付くのか、分かるようになります。
今回は 『青系』 だな…なんつって、思ったわけです。
地道に抜けてしまった色を入れていきますと…

ほとんど分からなくなりました。
反対側ももちろん、

なかなかキレイに仕上がりましたよ。
このように、シミ抜きに力を入れたクリーニング店ですと、
黄ばみや黒ずみの処理だけでなく、
そういったシミ抜きをする際に起こるスレや脱色にも対応していかないと、
キレイにしてお渡しできませんので、
色修正も得意とする場合がほとんどです。
『あれ?ここだけ色が変わってる!』
『こんな色のシミなんてあったっけ?』
似たようなケースでお困りの際には、
ぜひ、シミ抜きを得意とするクリーニング店へ
御相談ください。
お近くに見つからないときには、
お気軽にキタヤクリーニングへお問い合わせください。
お問い合わせ
岐阜県本巣市三橋1100-73
キタヤクリーニング 糸貫工場店
℡058-324-7388
メール info@kitaya-cleaning.com
お問い合わせフォーム→ ココ
それではあの爆音にも負けない勢いで!(笑)
『ドンと来い!色修正!』
ご利用誠にありがとう御座います。
ささ、こんな日は陽気に参りましょう!
『今日のナイスサウンド』
Toy Dolls の 『Dig that groove baby』 だぁーーーーーーー!
初めてPV観たけど、なんちゅーチープな。(笑)
まあしかし、そんなことはどうでもいいほどに、
ギターは上手くそして低い。
何度もライブを見ましたが、
『アナーキー』 なパンクではなく、
『いたずらっ子』 というイメージでなかなか好印象でした。
ライブではさらにギターの位置が低いです(笑)
当時、ギターをやっていた周りの連中も
まねして下げてやってみるんですけど、
結局、上手く弾けないわ、腰が痛いわで、
早々にあきらめてましたね(爆)
そういえば、いま思い出した。
若くして亡くなった先輩が言ってたよ。
『元気になりたきゃトイドールズ聴けよ!』 ってね。
そういってLP(古っ!)貸してくれたんだった。
懐かしいね。
今でも普通に聴いてますよ、先輩。






































