先日のこと、
自転車で家へ帰る途中、堤防際のグランドで
ワイワイと楽しそうな(しかも黄色い声)が聞こえてきたので
ふと目をやると中学生くらいの男女が(目測男5人、女15人)
楽しそうに(打ち上げ)花火に興じていました。
花火の周りに男子が2,3人、
20mくらい離れた高台に女子多数と男子が数名。
そんなセッティングだと思います。
あまりに楽しそう(うらやましい)なので、なんとなく自転車を止めて
見てみようと思いました。
私との距離はおよそ100m程度でしょうか。
私が止まろうとしたとき、
どうやら不発になった花火を男子が一生懸命、
しかも恐々と確認しているようでした。
『そりゃ、あぶねえぞ』
私がつぶやいた直後、
『パーン!』
と、発射してしまったのです。(花火は直撃してなさそうですが)
倒れこみ、バタバタしている少年。
『こりゃ、まずいか?』
そう思った私は、まさかの事態に備え、
その場で少年の様子を見ることにしました。
誰も動かない女子…(苦笑)
ビビッて動かない男子…(爆)
ジタバタし続ける少年(爆)
30秒くらいバタバタした後に、
少年は立ち上がりました。
そして軽く女子に
『勇敢さ』
をアピールしていましたが、
女子は誰一人反応している様子はありませんでした(苦笑)
よくある男子の大げさアピールだったようです(爆)
一安心です。
おじ様(私)はね、出番がなかなか難しいのよ。
すぐにすっ飛んでいってなんとも無かったら、ただのお節介ジジイでしょ。(爆)
女子にカッコいいと思われたいのは、少年もおじ様も同じなのです。
残念ながら、少年もおじ様もアピールタイムは失敗に終わったようです(爆)
花火は気をつけてやりましょう。
手際の良さもモテル理由のひとつだぜ(笑)
チョーくだらない小話が終わったところで、
『今日のナイスシミヌキ』
この時期の衣類は、汗をかくことが多いこともあって、
ご家庭で洗えるアイテムが多いですよね。
ってことで、『家庭洗濯での色移り』のトラブルが多い時期でもあるのです。
『水で洗えるから何でも放り込んじゃう』ことも原因のひとつですし、
ほかの時期に比べて『水温が高い』ことも原因なのです。

今回色移りでお困りのアイテムは、スウェット生地のカーディガンでした。
脇の部分にオレンジ色が移っているのが確認できますね。
ただし、色移りのトラブルは、多くの場合こんなもんじゃありません。

背中側を確認するとこんな感じに…
毎回言ってますが、
染み抜きに力を入れていないクリーニング店では、
キレイにすることはできないでしょう。
しかし、取れないシミではないのです。
『取らないシミ』なのです(苦笑)
小話が長い割りにつまらなかったので、
結果はこちら…


キレイになりました。
もちろん、簡単なシミではありません。
『このシミは落ちるんでしょうか?』
不安な顔でお越しになるお客様の顔を、
なんとか笑顔に変えたい。
そんな気持ちで、いつだってシミに立ち向かっています。
『取らないシミ』は
『取れるシミ』です。
きっとあなたのお役にも立てるはずです。
色移りは取れないと言われたあなた、
その他、シミでお困りのあなたも、
どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
ブログ読んでオモロイやつかと思ってたけど、
意外とまじめなやつが対応させて頂きます(苦笑)
お問い合わせ
岐阜県本巣市三橋1100-73
キタヤクリーニング 糸貫工場店
℡058-324-7388
メール info@kitaya-cleaning.com
お問い合わせフォーム→ ココ
それでは、未だ見ぬ色移りでお困りの方に届け!
『ドンと来い!色移りのシミ!』
ご利用誠にありがとうございます。
『今日のナイスサウンド』
1986オメガトライブ の 『君は1000%』 だぁーーーーーー!!
パートさんが持ってきたCDは二枚組みだったよ(爆)
今日はこちのオメガトライブが頭から離れない。
ちなみに、わたしはずっと
『カルロストシキ&オメガトライブ』
だと思っていたのですが、
この曲を発売した当初は『1986オメガトライブ』
というバンド名だったんですって。
この後、わたしが知ってる『カルロス~』になったそうじゃ。
ためになったねぇ~
ためになったよぉ~
古っ!!
自転車で家へ帰る途中、堤防際のグランドで
ワイワイと楽しそうな(しかも黄色い声)が聞こえてきたので
ふと目をやると中学生くらいの男女が(目測男5人、女15人)
楽しそうに(打ち上げ)花火に興じていました。
花火の周りに男子が2,3人、
20mくらい離れた高台に女子多数と男子が数名。
そんなセッティングだと思います。
あまりに楽しそう(うらやましい)なので、なんとなく自転車を止めて
見てみようと思いました。
私との距離はおよそ100m程度でしょうか。
私が止まろうとしたとき、
どうやら不発になった花火を男子が一生懸命、
しかも恐々と確認しているようでした。
『そりゃ、あぶねえぞ』
私がつぶやいた直後、
『パーン!』
と、発射してしまったのです。(花火は直撃してなさそうですが)
倒れこみ、バタバタしている少年。
『こりゃ、まずいか?』
そう思った私は、まさかの事態に備え、
その場で少年の様子を見ることにしました。
誰も動かない女子…(苦笑)
ビビッて動かない男子…(爆)
ジタバタし続ける少年(爆)
30秒くらいバタバタした後に、
少年は立ち上がりました。
そして軽く女子に
『勇敢さ』
をアピールしていましたが、
女子は誰一人反応している様子はありませんでした(苦笑)
よくある男子の大げさアピールだったようです(爆)
一安心です。
おじ様(私)はね、出番がなかなか難しいのよ。
すぐにすっ飛んでいってなんとも無かったら、ただのお節介ジジイでしょ。(爆)
女子にカッコいいと思われたいのは、少年もおじ様も同じなのです。
残念ながら、少年もおじ様もアピールタイムは失敗に終わったようです(爆)
花火は気をつけてやりましょう。
手際の良さもモテル理由のひとつだぜ(笑)
チョーくだらない小話が終わったところで、
『今日のナイスシミヌキ』
この時期の衣類は、汗をかくことが多いこともあって、
ご家庭で洗えるアイテムが多いですよね。
ってことで、『家庭洗濯での色移り』のトラブルが多い時期でもあるのです。
『水で洗えるから何でも放り込んじゃう』ことも原因のひとつですし、
ほかの時期に比べて『水温が高い』ことも原因なのです。

今回色移りでお困りのアイテムは、スウェット生地のカーディガンでした。
脇の部分にオレンジ色が移っているのが確認できますね。
ただし、色移りのトラブルは、多くの場合こんなもんじゃありません。

背中側を確認するとこんな感じに…
毎回言ってますが、
染み抜きに力を入れていないクリーニング店では、
キレイにすることはできないでしょう。
しかし、取れないシミではないのです。
『取らないシミ』なのです(苦笑)
小話が長い割りにつまらなかったので、
結果はこちら…


キレイになりました。
もちろん、簡単なシミではありません。
『このシミは落ちるんでしょうか?』
不安な顔でお越しになるお客様の顔を、
なんとか笑顔に変えたい。
そんな気持ちで、いつだってシミに立ち向かっています。
『取らないシミ』は
『取れるシミ』です。
きっとあなたのお役にも立てるはずです。
色移りは取れないと言われたあなた、
その他、シミでお困りのあなたも、
どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。
ブログ読んでオモロイやつかと思ってたけど、
意外とまじめなやつが対応させて頂きます(苦笑)
お問い合わせ
岐阜県本巣市三橋1100-73
キタヤクリーニング 糸貫工場店
℡058-324-7388
メール info@kitaya-cleaning.com
お問い合わせフォーム→ ココ
それでは、未だ見ぬ色移りでお困りの方に届け!
『ドンと来い!色移りのシミ!』
ご利用誠にありがとうございます。
『今日のナイスサウンド』
1986オメガトライブ の 『君は1000%』 だぁーーーーーー!!
パートさんが持ってきたCDは二枚組みだったよ(爆)
今日はこちのオメガトライブが頭から離れない。
ちなみに、わたしはずっと
『カルロストシキ&オメガトライブ』
だと思っていたのですが、
この曲を発売した当初は『1986オメガトライブ』
というバンド名だったんですって。
この後、わたしが知ってる『カルロス~』になったそうじゃ。
ためになったねぇ~
ためになったよぉ~
古っ!!